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ビートルやバスのエンジンとは違い、タイプ3のエンジンは見た感じが平べったいのです。
今年から売却車両は全てエンジンを下ろして点検することに決めました。このタイプ3も。でも例外有り
下地処理が終わりました。ペイント屋さんに頼んで綺麗にしてもらいます。明日の朝ペイントショップに持っていきます。
暖かくなり、展示車両の点検です。冬の寒い間、エンジンスタートしていなかったワーゲンたちはバッテリーが弱くなっています。春に向けてメンテナンスしてお客様をお待ちしています。画像のタイプ3はNEWバッテリーに交換中です。
暖かくなり、お問合せとご来店客も増えてきています。なので。ガレージの中が汚れていたのでクリーニングをしました。
年をとり続けているワーゲンですが、この画像の部分などにダメージがあることが多くなってきています。もしこの様なワーゲンを所有していても大丈夫です。お金は必要ですが、修復は簡単なことです。悪くなったところは修理して乗っていきましょう!
ご連絡です。ご迷惑をおかけしました。修理が終わっています。週末は間違えなく、お引取り可能です。追加でマフラーの排気漏れ修理。クランクプーリーの歪みのため交換。よろしくお願いいたします。
50年代や60年初期のビートルはオリジナルは1200ccのエンジンです。これらのビートルのエンジンルームに1600ccエンジンを載せるのは簡単ではありません。マフラーなどの補記部品を外して外見を小さくしてから作業をします。エンジンルームを傷つけないように・・。
お客様と私そしてスタッフの会話ができていなかったのか・・・?納車後2ヶ月経ちますが、エンジンを下ろしてマウントを交換しています。今回はお客様に嫌われたくないので無料で修理いたします。
ワーゲンバスとお客様、そしてスタッフとの記念写真でした。
電装周りの配線も全て外してペイントをします。オーバルは配線が少ないのでとても簡単作業です。レストア屋さんではないので金額も安く、ざぁーっと仕上げます。
右ハンドルですが、ボディーコンディションがとても良いです。時間が掛からずにペイントが進むでしょう。
ガレージの奥の手作りの壁の奥に行くとレストルームがあります。
お客様の好みでボディーカラーを変更して納車です。自社で作業をする為、作業は速く進みます。また、外注の費用も掛からないのでお客様のご負担が少なくなります。1ヵ月後に納車の予定です。
昔の事務所の前です。現在は整備のスタッフの休憩場所になっています。67年ビートルのラジコンボディーいつ頃から吊るされているのか不明です。
日曜日にストリートVWsの主催するジャンボリーに出かけてきました。前の日から当日の朝まで風が強かったですが、昼間は晴天に恵まれ、沖縄のオリオンビールが美味しかったです。これからイベントのシーズンになります。お父様方!ワーゲンを改造してイベントに出かけましょう!
カーショーも綺麗なワーゲンが沢山。
スワップミートが沢山出展していました。
花屋さん
ボブのお客様のビートル
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